昨日、三井住友カードから、
2018年1年間の使用金額によるポイント優遇プログラムのランクを通知する手紙が届きました。
そのランクを見てびっくり。なんと、1番上(300万円以上使用)のV3というランクでした。
三井住友VISAプラチナを取得してから、約2年半ですが、
ここ数年のカード年間利用金額は200万円前後でした。
なので、上記ランクはずっとV2(50~300万円の利用)だったのです。
急にカード利用金額が増えた理由は、不妊治療以外ありえませんね(笑)
不妊治療は今年も継続するつもりなので、また三井住友カードに貢ぐことになるでしょう(笑)
とはいえ、三井住友VISAプラチナカードはお気に入りでメインカードになっています。
(もう1枚のANA VISA SuicaカードはモバイルSuicaチャージでのみ使用)
このカードは年会費が5万円+税とかなり高額だけど、多くのメリットがあるため利用しています。
プラチナカードでおなじみのコンシェルジュはまともに使ったことがないためコメントできません。
1、 東京宝塚劇場のチケットをかなり高確率(90%以上)で確保してくれる
⇒これが最も大きなメリットです。
通常高値で転売されている東京宝塚劇場のチケットを定価で入手できます。
私たち夫婦は年5回は宝塚の舞台を見に行くので、
転売チケットと定価の差額だけで年会費の元が取れてしまいます。
2、やはりVISA、カード可のところであればほぼ確実に使用できて利便性抜群!
3、半年に1回、決済額の0.5%分のVISAギフトカードを届けてくれる
⇒カード決済時に付くポイントとは別でVISAギフトカードをくれるのでオイシイ。
でも、あくまでこれはオマケです。
4、(私個人的好みだけど)カードフェイスがカッコ良く、どこに出しても恥ずかしくない
⇒シティホテルやレストランで楽○カードを出すことは個人的に出来ません…
1と3の特典が不要な場合は、プラチナカードよりゴールドカードがおすすめです。
年会費は1万円+税(年会費割引サービスで4000円+税)とリーズナブル。
VISAの抜群の決済性、どこで出しても恥ずかしくないデザイン。
そして、空港ラウンジや海外旅行保険、ショッピング保険等、ゴールドカードとしての基本性能を十分に満足しています。
さらに、ゴールドカードだとカード利用枠が200万円まで広がります。
一般カードだと80万円までだから、大きな買い物をすると枠が足りなかったりして困ることがあります。
やっぱり、三井住友カードであれば、ゴールドがおすすめで決まりです